佐々木蔵之介さんのCMでお馴染み!
アパート、マンション経営の大手シノケングループのスクープが!

電車のつり革広告を見たら、
投資用不動産販売シノケングループが
顧客と二重契約を交わしていたと週刊新潮。

しかも、シェアハウス かぼちゃんの馬車
みたいな二重契約書類と書いてある・・・

シノケンはストップ安。
まさかシノケンにこんな問題が起きるとは
思っていませんでした。

シノケンの見解は?

現時点でのシノケンの見解は
「二重契約を完全否定」

言い分としては、

融資が実行されるまでの間に減額分を補わなければいけない。
その間、自己資金の増額をお願いすることも、
物件価格の値引きを提案する事はある。
これは二重契約に該当しない。

【速報】シノケンの反撃!

最新では以下のように事実無根だと反論しています。

新潮VSシノケン、どうなるのか?

本丸の大東建託にも・・・

最近投資用不動産関連で銀行の不正融資等、
様々な問題が起きています。

次々と暴露されていく中で、ラスボス的な存在と
噂されているのが大東建託です。

三宅 勝久氏の
『大東建託の内幕 アパート経営商法の闇を追う』
というブラック暴露本の内容が
ヤバ過ぎるとネット上で話題になっています。

ガイアの夜明け レオパレス21の手抜き工事(防火壁の界壁なし)を暴露!

投資不動産の融資はさらに厳しくなる

今後は頭金ゼロ、土地ナシの
アパート投資不動産運用は難しいでしょう。
融資する側もさらに審査が厳しくなるでしょうね。

昔のように土地、資産を持っている
富裕層のみがアパート、マンション経営をする、

そんな時代に戻る気がします。

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